🚧季節に左右されない完璧な品質管理!冷温水供給機で現場をサポートします
現場の「練り水」問題、そのままにしていませんか?
セメントなどの材料作りで、こんな水管理のトラブルや手間に困っていませんか?
- 「夏場は材料が熱を持ちすぎて(水和熱)、すぐに固まってしまう…」
- 「冬場は冷え込みで材料が混ざりにくく、流動性が落ちて作業しづらい…」
- 「いちいち水温を測って手作業で調整するのは、時間も手間もかかって面倒!」
現場の品質を左右する練り水ですが、季節ごとの温度管理は本当に骨が折れる作業です。 そんな現場の悩みを一発で解決するのが、「冷温水供給機(OKM-CHNシリーズ)」です。

導入することで生まれる3つのメリット
- 圧倒的なスピード冷却・加温で待ち時間カット 例えば夏場なら、250Lの水を30℃から5℃まで約20分という短時間で一気に冷却します。作業のペースを落としません。
- 「eco機能」でほったらかし温度管理 一度設定すれば、±1.5℃の範囲内で水温を自動キープしてくれます。手作業での面倒な温度調整がゼロになり、他の作業に集中できます。一年中、材料の品質が安定します。
- 発電機の負担と燃料コストを削減 無駄のないインバータ制御を採用しているため、現場の発電機の運転時間を短縮できます。また、25kVA以上の小型発電機でも対応可能です。




