【貫く技術が、信頼をつくる】現場のスタートを支えるサガコアの道路カッター工事
■線を引く。その先に現場がある。
道路カッターは、ただのアスファルトを切るだけの作業ではありません。私たちがまっすぐに線を引いて切断したその場所から、インフラを守る次の現場が始まります。「貫く技術が、信頼をつくる」というモットーのもと、次に作業に入る方々がスムーズに、そして安全に工事を進められるよう、ミリ単位の精度にこだわって施工しています。

■「散水不要」で美しく、スマートに仕上げる現場対応力
現場の状況に応じて「乾式or湿式」の最適な切断方法を提案しています。そのなかでも乾式カッターは、水を使わずにコンクリートやアスファルトを切断できる専用のカッター機です。湿式と違い、散水設備が一切不要。汚泥が出ず、片付けも最小限。“現場が汚れない”切断方法として重宝されている乾式カッターは
「水が使えない屋内でコンクリを切りたい」
「夏場の湿式施工は汚泥がアスファルトに染みついて困る」
「短時間で切ってすぐ片付けたい」
「目地切りなど、見た目重視の仕上がりにしたい」
このようなお悩みに対応できます。

■湿式カッターと乾式カッターの違い
集じん機の持ち込みによる粉塵対策、夏場の舗装工事での汚泥トラブル回避、目地切りや景観現場での丁寧な仕上がりに対応、半日施工や緊急対応にも柔軟に対応。私たちは「ただ切る」だけではなく、現場が“きれいに終わる”ことまで考えています!

■九州全域へ!経験豊富な職人が行きます‼
現場によって求められる切断の深さや条件は様々です。弊社では長年の現場で培った多種多様なダイヤモンド工法を駆使し、佐賀県内はもちろん、福岡・長崎・熊本など幅広いエリアへ、経験豊富な職人が直接駆け付けます!現場の状況に合わせた最適な切断をスピーディーに行います。




